―― 菊地成孔・大谷能生 『東京大学のアルバート・アイラー』 (メディア総合研究所) ――

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2007年05月09日  大谷能生マンスリーレクチャー

Book246での大谷さんのマンスリーレクチャー「持っていくうた 置いていくうた」、しばらくお休みされていましたが今月は復活するようです。

今回は5月23日(水)で、お題はレーモン・ルーセル。以下、Book246のサイトより

vol.7「レーモン・ルーセル/シュルレアリスム/二十世紀初頭のパリの音楽」

二十世紀初頭のパリで、シュルレアリストやダダイストから賞賛を集める作品を発表した作家レーモン・ルーセル。今回は、彼の諸作品や生い立ちをきっかけに、シュルレアリスムや当時の音楽の在り方について考えていきます。

予約など詳細はBook246のサイトをご参照ください。

アフリカの印象アフリカの印象
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ロクス・ソルスロクス・ソルス
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投稿者 jazzlogic : 2007年05月09日 11:12

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